火曜日, 1月 01, 2019

トップページのつもりのリンク集


旧ブログ:  Siouxcitizen's Blog

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新jsdo.it: siouxcitizen2 - jsdo.it - Share JavaScript, HTML5 and CSS 
Naver: jsdo.it HTML5 プログラムリスト インデックス
 Naverに自分のこれまでのjsdo.it投稿のHTML5プログラムリストをいくつかまとめてみました

自分のアカウントのあるサイトへのリンク集をこのブログのトップに置きたかったけれど、やり方がよくわからなかったのでブログエントリの投稿日時をムリヤリ進めてここに表示されるようにしてみました。。。

月曜日, 1月 08, 2018

Slackを日本語化

 Slackが日本語に対応したとのことなので、かなり前に英語版で登録していたSlackの言語を日本語に変更してみました。

以下のサイトを参考させて頂きました。
Slackの表示言語を英語から日本語に切り替える方法まとめ【最新】
Slack 日本語化 設定方法 【 2017年 最新版 】

いちおう自分の作業もメモしておきます。

ワークスペースにサインインする

自分の名前

「Preferences」を選択

「Language&Region」を選択

「Language」項目で「日本語」を選択

「Change Language to 日本語?」ダイアログで「Change to 日本語」をクリック





「日本語」に変更後、上記の
 「Preferences」は「環境設定」
 「Language&Region」は「言語&地域」
 「Language」は「表示言語」
と表示が変更になるようです。 20180108時点

 わりと日本語化てこずりました。 上記のサイトがの手順説明がなければできてなかったと思います。

日曜日, 12月 03, 2017

KaggleでPython入門

Kaggleに登録してみました。

KaggleはGoogleが買収した、投稿した機械学習アルゴリズムの性能を競う場所で、ものによっては賞金も出るサイトです。

そんな競争の場ですが、そのためにいろいろな機能が充実してきているようで、サイトのKernelという機能を使えば普通にPythonとRのコードを投稿して実行できるようでした。 またKernelではコードに加えてMarkdownでの編集もできるようでした。

Kernelがそのような便利そうな機能だったので、自分としては普通にPythonの入門として使いたくなり、他の方の高度なPythonコードを横目にしょぼいコードでPython入門のKernelを作成しました。 参考サイトもちょいちょいMarkdownでメモりながら、思いっきり日本語のKernelを作成。 

以下のそれらのKernelへのリンクです。

My 1st Python on Kaggle : 文字列"Hello World"表示
My 2nd Python on Kaggle : 変数
My 3rd Python on Kaggle : 配列(リスト)
My 4th Python on Kaggle : 条件分岐
My 5th Python on Kaggle : 繰り返し処理
My 6th Python on Kaggle : 関数
My 7th Python on Kaggle : クラス

もう少しPythonの理解が進んだら入門的な「タイタニック生存者予測」のコンペティションにも投稿してみたい。


金曜日, 9月 01, 2017

月曜日, 7月 17, 2017

Algorithmia アルゴリズミア

 これまで、たま~に見かけることがあったアルゴリズムを取引できるサービス「Algorithmia」がGoogleのファンドからの投資を受けたとのニュースがあったので少し調べてみました。 いつものように調べたリンク貼り付けるだけのやつですが。

 日本語での情報はあまりなかった感じです。 以下にリンクを貼り付けてみます。

■2014年
アルゴリズムのためのオープンなマーケットプレイス Algorithmia

■2015年
Algorithmia―研究者とスタートアップをつなぐユニークなアルゴリズムのマーケットプレイス
Algorithmia

■2016年
アルゴリズムを売り買いするサービスAlgorithmiaについて
Algorithmia を触ってみた

■2017年
AIドリブンなアプリケーション開発を支援するAlgorithmia、Googleの新規AI特化ファンドなどからシリーズAラウンドで1,050万米ドルを調達



■本家
Algorithmia - Open Marketplace for Algorithm


 GoogleはKaggleの買収もしていたし、AI・機械学習・深層学習の実力・結果オリエンテッドなマーケットを推進していく気満々だな~、と。


水曜日, 7月 12, 2017

Fold It フォールドイット

 アルゴリズムやゲームついて調べていると、久しぶりに「Fold It」という言葉をみかけたので調べてみました。

 かつてゲーマーがゲーム化されたタンパク質の構造解析に成功したとかなんとか、そんなだった気がします。

 このブログも最初の頃はいちおう「バイオインフォマティクス」とかタイトルについたエントリも書いていたのでその関連としても少し調べてみました。

 主に後で読むようのリンクですが。

本家
Foldit

Wikipedia
Foldit - Wikipedia

Web Media や Blog 
ゲーマーの直感、タンパク質構造解析でコンピューターを超える

ゲームを研究に応用? タンパク質の構造計算ゲーム「Foldit」 

Foldit Wiki 

ゲーム愛好者らが酵素の構造を解析、米研究

「私をフォールドイットして!」:タンパク質折れ畳み問題3Dゲーム、ゲーマーが勝利!

ゲーマーが難問のタンパク質構造を解いた

Foldit: タンパク質フォールディングを実感できるゲーム

ゲームで解く生化学2

 [gamescom]「EVE Online」とシチズン・サイエンスの出会い,そしてゲームの新たな可能性


その他のシチズン・サイエンス?
Eyewire 脳                   
Galaxy Zoo 宇宙


 調べたサイトを軽く読んだりしたけれど、最近の情報はあまりなかったようでした。
最近は下火になってるんかな? 同じ解析するのでも、AI・機械学習・深層学習やビッグデータ・データサイエンスといったものの方が最近はメジャー? 

まぁ、記事読んだりしてけっこう楽しめはした。

金曜日, 3月 25, 2016

コンピュータサイエンス専攻の授業をリスト化してみます その②

前回エントリの続きです。 リストの説明を少しつけてみます。

 Intro to micro computer
 最初にとったコンピュータのクラスでした。 日本ではあまり見かけた記憶のないしょぼいOfficeみたいなソフトの使用方法を学ぶクラスでした。 しょぼいWord、Excelみたいソフト(いちおうMS製ソフトだった希ガス)の操作方法を覚えるようなクラス。 
 あまり楽しいクラスではなかったけれど、PCに慣れたのと簡単なクラスだったのでGPA(成績の平均)をあげることができたのでありがたかった。


 Intro to WWW
 はじめてインターネットに触れたクラス。 まだYahooが少し有名になり始めたころで、「Yahoo」って変な名前の会社の検索エンジンがあるよ~、って授業で教えられた記憶。 HTMLの使い方を学びました。 そのHTMLでクラスのサイトを作ったりしてました。


 Intro to Programming Language in C++
 ここから本格的なコンピュータサイエンスの授業って感じでした。 そこで初めて覚えたプログラミング言語がC++でした。 変数ってなんだ~、足し算実行なんかできてもうれしくね~、ポインタってなんだ~、その上さらにオブジェクト指向だなんてもう疲れた~、とか思いながら初めてのプログラミング言語のベンキョしてました。 
 ちなみに最初に教えてもらった先生のこの授業はよくわからなかったので、違う先生で授業を取り直したら教科書の厚さが3倍ほどになっててビビりましたが、実際の教科書の内容は3倍詳しくかつわかりやすくなってたのが印象的。


 Intro to Data Structures
 データ構造についてのクラス。 データ構造の意味・意義が全然わかってなくてめっちゃつまんなかった。。。 後々コンピュータサイエンス専攻で卒業していい大学院行った生徒もまだこの時データ構造だけ学んでる状態では、オー、データストラクチャーズクラス、オーマイガッ。。。という感じでした。 自分もこれ書いてて、2分探索木をヒーヒーいいながら覚えたてのC++で実装してたの思い出してきた。。。 もうちょっとデータ構造がどういう風に利用されるのか概要だけでも知ってから授業受ければよかったと思う。

 なので、こんな感じだったと思うデータ構造の利用法(弱気) 
 順番どおり処理データ構造キュー、そのまんまの処理だからいろんなところで。 プログラム言語・コンパイラ等の話でよく見かけるスタック。  フツーにプログラムしてるときにもいろいろと便利、というか使いまくりの配列とリスト。 その知見はもうほとんどデータベースに反映されてしまってる?整列、探索、2分探索木(とその他改良された木構造)のデータ構造とその処理。 
 あと今思い返せば、アルゴリズムの計算量について考えるときの最初の例として整列・探索や木構造による計算量の計算・比較はよかったかも。
 
 ちなみにこのあたりのクラスから成績がじわじわと下降開始してました。  そしてそれは自分のGPAにボディーブローのように聞いてくるのでした。。。 つづく

なんか思ったより長くなってきたので続きはまた次のブログ投稿エントリで。


 Software Engieering
 Computer Organizaion

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 Operating Systems
 Compiler
 Intro to Algorithms
 Intro to Theory of Computation
 Sminar in CS
 Internship

 Dsicrete Structures 1,2
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