火曜日, 1月 01, 2019

トップページのつもりのリンク集


旧ブログ:  Siouxcitizen's Blog

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Naver: jsdo.it HTML5 プログラムリスト インデックス
 Naverに自分のこれまでのjsdo.it投稿のHTML5プログラムリストをいくつかまとめてみました

自分のアカウントのあるサイトへのリンク集をこのブログのトップに置きたかったけれど、やり方がよくわからなかったのでブログエントリの投稿日時をムリヤリ進めてここに表示されるようにしてみました。。。

金曜日, 3月 23, 2018

精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか

 前回の投稿で「バイオインフォマティクス」と「Bioinformatics」のラベルを貼り付けたもののうち「アマゾンアフィリエイトテスト」エントリのリンク内容が(表示され?)なくなっていたので復活させてみます。 アフィリエイトリンクは作るひと手間がめんどくさいのでカットしてます。

 文章はそのまま引き継いでみます。

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 生物学的なことをコンピュータ上で研究するバイオインフォマティクスというものに興味をもったときに最初に読んだ本です。
まず遺伝子・DNAについて知ろうと読んだ本です。

精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか

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 自分にとっては↑上記の文章のとおりの本です。 まったく遺伝子・DNAについて知識がなかったものに少しは知識がついた気がしました(自称です。実際ついているのかは???)。

 本自体はもうかなり古くなってしまって、中古品で1円とかで売られてますが、自分的にはバイブル的なものになりました。

 自分たちのころの中学・高校の生物教科書にはあまり遺伝子・DNAとかについての記述も少なかったと思うので、なおさら重宝した記憶があります。

昔の投稿に「バイオインフォマティクス」と「Bioinformatics」のラベルを貼り付け

 「このブログを書き続けることに挫折しては、しばらくして再開を繰り返す」(←数年スパンで凍結とかしてます。。。)たびに書いていることですが、このブログはいちおうは「バイオインフォマティクス」に興味をもったのではじめたものです。 

 なので、昔かいたしょーもない内容ですが「バイオインフォマティクス」に関連したエントリで、ラベルがついていないものに「バイオインフォマティクス」と「Bioinformatics」のラベルをつけてみました。

以下エントリです。

そもそもこのブログは。。。

バイオインフォマティクステスト3

バイオインフォマティクステスト2

バイオインフォマティクステスト

アマゾンアフィリエイトテスト

最初のほうは10年以上前だ。。。
昔の自分頑張って、ない。。。
数年おきにサボり・凍結してますね。。。

こんな放置ブログでも残しておいてくれるGoogle先生に感謝。

「バイオインフォマティクス」に興味があれども特に勉強とかしているわけでもないので、また途中ですぐにネタ切れ・挫折しそうな雰囲気プンプンですが、とりあえず久しぶりに再開してみますよ。

今回は「バイオインフォマティクス」メインでなくて他のことについても書いてるので、少しは長持ちするかも。 かも、かも、たぶん。

木曜日, 3月 22, 2018

バイオインフォマティクス技術者認定試験

前の投稿で見かけた「バイオインフォマティクス技術者認定試験」について少し調べて見ました。

本家サイトはココのようです。

過去問と解説へのリンクがあったので貼り付けてみます。すべてPDF形式のようでした。
平成29年度
問題と解答

平成28年度
問題と解答
解説

平成27年度
問題と解答
解説

平成26年度 
問題と解答
解説

平成25年度 
問題と解答
解説

平成24年度 
問題と解答
解説

平成23年度 
問題と解答
解説

平成22年度 
問題と解答
解説

平成21年度 
問題と解答
   正解の追加
解説

平成20年度 
問題と解答

平成19年度 
問題と解答

以下のページには出題範囲が出ていました。
出題範囲

また、参考図書を紹介している以下のページもありました。
参考図書

「バイオインフォマティクス入門」という本が教科書的な役割のものなんでしょうか。
慶應義塾大学出版会:バイオインフォマティクス入門
Amazon.com:バイオインフォマティクス入門

生物的な知識(難しくて何書いてあるのかよくわからない)だけでなく、2進数・論理回路から統計・機械学習まで含むコンピュータの幅広い知識も必要とされる試験のようでした。

月曜日, 1月 08, 2018

Slackを日本語化

 Slackが日本語に対応したとのことなので、かなり前に英語版で登録していたSlackの言語を日本語に変更してみました。

以下のサイトを参考させて頂きました。
Slackの表示言語を英語から日本語に切り替える方法まとめ【最新】
Slack 日本語化 設定方法 【 2017年 最新版 】

いちおう自分の作業もメモしておきます。

ワークスペースにサインインする

自分の名前

「Preferences」を選択

「Language&Region」を選択

「Language」項目で「日本語」を選択

「Change Language to 日本語?」ダイアログで「Change to 日本語」をクリック





「日本語」に変更後、上記の
 「Preferences」は「環境設定」
 「Language&Region」は「言語&地域」
 「Language」は「表示言語」
と表示が変更になるようです。 20180108時点

 わりと日本語化てこずりました。 上記のサイトがの手順説明がなければできてなかったと思います。

日曜日, 12月 03, 2017

KaggleでPython入門

Kaggleに登録してみました。

KaggleはGoogleが買収した、投稿した機械学習アルゴリズムの性能を競う場所で、ものによっては賞金も出るサイトです。

そんな競争の場ですが、そのためにいろいろな機能が充実してきているようで、サイトのKernelという機能を使えば普通にPythonとRのコードを投稿して実行できるようでした。 またKernelではコードに加えてMarkdownでの編集もできるようでした。

Kernelがそのような便利そうな機能だったので、自分としては普通にPythonの入門として使いたくなり、他の方の高度なPythonコードを横目にしょぼいコードでPython入門のKernelを作成しました。 参考サイトもちょいちょいMarkdownでメモりながら、思いっきり日本語のKernelを作成。 

以下のそれらのKernelへのリンクです。

My 1st Python on Kaggle : 文字列"Hello World"表示
My 2nd Python on Kaggle : 変数
My 3rd Python on Kaggle : 配列(リスト)
My 4th Python on Kaggle : 条件分岐
My 5th Python on Kaggle : 繰り返し処理
My 6th Python on Kaggle : 関数
My 7th Python on Kaggle : クラス

もう少しPythonの理解が進んだら入門的な「タイタニック生存者予測」のコンペティションにも投稿してみたい。


金曜日, 9月 01, 2017